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建築業界18年
屋上付きの高気密・高断熱住宅を新築。
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【ヤマト住建で建てた人のブログ】我が家が完成するまでの流れと、4年間住んでみて感じた本音を紹介

【ヤマト住建で建てた人のブログ】我が家が完成するまでの流れと、4年間住んでみて感じた本音を紹介

この記事ではヤマト住建で建てた人のブログとして、我が家が完成するまでの流れと4年間住んで感じた本音を紹介します。

ヤマト住建の公式
トップアンバサダーYuiがお届け!

  • ハウスメーカー選びのため、ヤマト住建で
    建てた人のブログを参考にしたい
  • ヤマト住建で家を建てるとき、
    どのような工程で進むか知りたい
  • 実際にヤマト住建の家に住んでいる人の本音を聞きたい

このようなお悩みはありませんか?

実際に建てて4年間住んでいるYuiの体験談を交えて、住み心地を詳しく紹介します。

契約から完成までの流れはもちろん、断熱性能や気密性の体感、収納の工夫、そしてアフターサービスの実態まで、包み隠さずお伝えします。

土地探しや家づくり中のトラブル、間取りの工夫などヤマト住建で建てた人のブログならではの具体的な情報が満載です。

ハウスメーカー選びの参考に活用ください。

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目次

ヤマト住建での家づくりの流れ【契約から完成まで】

家づくりは、一生に一度の大きな決断ですよね。

私たち家族も「何から始めればいいのか」と戸惑いながらスタートしました。

ヤマト住建の手厚いサポートのおかげで、理想の住まいを形にできました!

契約から完成までの流れについて、当時の出来事や感想を交えながら紹介します。

それでは、詳細を確認していきましょう。

土地探しとプランニング

家づくり最初のステップは、土地探しプランニングです。

我が家は3人家族だったため
小さめの土地を検討、その分建物に予算を回す計画にしました。

実際に検討を始めてから2〜3ヶ月という短期間でトントン拍子に決まりましたが、建築条件付き土地という大きな壁にぶつかりました。

建築条件付き土地とは?
土地の購入に際して、建物を建てる際に特定の条件が付いている土地のこと。

指定された建築会社で家を建てること・一定期間内に建築請負契約を結ぶことなどの条件がある。

条件を外すために500万円の上乗せを求められ、最終的に400万円まで値下げ交渉して、土地を取得しました。

分譲地では条件付き土地が多いため、ハウスメーカーが決まっている場合は、条件解除の費用も含めて予算計画を立てることが大切です。

気に入った土地だったので、
手に入れられてよかったです!

スクロールできます

我が家は分譲住宅の角地です。

高低差のある土地の土砂が崩れるのを
防ぐために設置する擁壁も兼ねて
深基礎が必要になりました。

角地を選んだことで、排水のための傾斜対策として深基礎が必要になり、追加費用が発生しました。

土地選びの際は、こうした思わぬコストが発生することもあります。

土地探しについて、詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧ください。

規制のあるエリアでの建築ルール

私たちの土地は、文化財地域(街並み型建造物修景地区)に指定されており、建物の外観にルールがあります。

文化財地域(街並み型建造物修景地区)とは?
建物の外壁の色などに決まりがあり、街並みに調和する色彩とすること。

具体的には、以下のような制限がありました。

  • 外壁のブラックはNG
  • 外壁が明るすぎる色もNG
  • 窓枠にホワイトを使うのもNG

地域によって規定の内容は異なりますが、外壁が決まり次第、申請を出す必要があります。

使いたい色が決まってから申請が通らないという事態を避けるため、早めに地域の規制内容を確認していきましょう。

当初は希望の色を使えず戸惑いましたが、スタイリッシュな色味を選びました。

我が家は土地決済と同時にローン全額がスタートする特殊な形でした。

つなぎ融資が不要というメリットはありましたが、引越しまでローンと家賃の二重払いをしています。

資金計画をしっかり立てて、
乗り越えました!

なお「不動産の口コミ評判堂」の記事「ダブルローン(二重借入)やばい?買い替え時に今住んでいる家が売れなかったらどうなる?!」では、住宅ローンの二重払いのリスクや対策について詳しく解説されています。資金計画を立てる際の参考にしてみてください。

間取り確定とプランの合意

プランニングでは細部までこだわって打ち合わせを重ね、納得のいく間取りにたどり着きました。

希望していた間取りは以下の通りです!

  • 屋上庭園
  • リビング吹き抜け
  • オープン階段
  • リビング階段
  • シューズインクローゼット(土間収納&ウォークスルー)
  • パントリー(パントリー内に冷蔵庫と家電を収納)
  • ペニンシュラキッチン
  • ウォークインクローゼット
  • トイレ・洗面所・リビング 収納
  • 壁掛けテレビ(ふかし壁)
  • 水回り2階
  • お風呂とバルコニー隣接
  • 玄関付近の手洗い場
  • 小さな書斎
  • 3LDK(一部屋は小さめでOK)

我が家の場合、ハウスメーカーの作成した間取りがあんまりで、建築に詳しい旦那が私の希望を形にしてくれました。

そのおかげでオープン階段以外はすべての希望が叶い、私たち夫婦のこだわりが詰まった最高の間取りが完成!

設備を確定する中で窓の位置や廊下、収納の幅などを微調整し、実際に旦那が作った模型を見ながら最終調整を行いました。

オープン階段については、家の広さを考慮してリビング吹き抜けを優先し、階段付近を吹き抜けにする形を採用しています。

最終的に「これが我が家のカタチだ」と胸を張って言えるプランが完成してよかったです!

着工から完成、そして引き渡し

着工から完成までの期間は、家が形になっていく様子を見守る楽しい時期です。

基礎工事では、完成後は見れない部分を確認できる貴重な機会となりました。

基礎は思った以上に狭く感じましたが、これは多くの人が経験することのようです。

上棟後は、雨対策として屋上や外断熱など屋外部分から優先的に施工が進められました。

完成が待ち遠しくて、何度も建築現場へ行っています!

外壁工事では、大きなトラブルが発生しました。

数十万円かけてランクアップした耐久30年のカルナックではなく、耐久10年のディレクトーンが貼られていたのです。

見た目がほぼ同じため、型番を確認しなければ気づかないレベルでしたが、施主として材料の確認を怠らなかったことで早期発見できました。

最終的に外壁はすべて貼り直してもらい、無事に引き渡しを迎えられました。

この経験から、施主力の大切さを痛感!

我が家は使われている材料など自分たちでも確認したいため、部材の型番や商品名などのも写真に残していました。

また、建築業界で働く夫の知識があったことで、トラブルの防止や理想の家が完成したと思っています。

ですが、マイホームを建てる多くの人は、初めての家づくりでここまでするのは難しいと思います。

そんなときに頼ってもらいたいのが、公式トップアンバサダーYuiの紹介制度です。

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ヤマト住建の家に4年間住んでみて感じた本音を紹介

ここでは、ヤマト住建の家に4年間住んでみて感じた本音を紹介しますね!

それでは、詳細を解説していきましょう。

高気密・高断熱の住宅は、本当に快適

ヤマト住建の家の断熱・気密性能は、実際に住んでみると期待以上の快適さが実感できます。

外断熱工法を採用した我が家では、夏の暑さや冬の寒さを効果的に遮断し、年間を通じて室内温度が安定しています。

エアコン1台で家全体が快適になり、各部屋の温度差がほとんどありません。

これは高気密・高断熱住宅ならではの特徴で、光熱費の削減にも大きく役立っています。

以前住んでいた家では、冬にリビングの暖房をつけても廊下や脱衣所はひんやりと寒かったです。

しかし、今はエアコン1台で家全体が暖かく、夫も子どもも裸足で過ごしています。

以前より家が広くなったにもかかわらず、光熱費は抑えられています!

見せない収納で生活感0

すっきりとした空間を保つために重視したのが、見せない収納です。

設計段階から収納計画を綿密に立て、生活動線を考慮した収納スペースが各所に配置されています。

リビングには壁と同じ色や素材で仕上げた収納家具を設け、日用品や子どものおもちゃなどを片付けられるようにしています。

機能的な収納ボックスやテレビボードを工夫することで、常に整った空間をキープ!

我が家のキッチンは冷蔵庫や電子レンジなどが、リビングから見えないところに配置

そのおかげで生活感がない空間を演出!

「収納を見せない工夫」は、掃除のしやすさや暮らしのストレス軽減にもつながります。

ホテルライクな空間で充実感アップ

我が家では、シンプルで洗練されたデザインを心がけ、色調を統一することでホテルのような落ち着いた雰囲気を演出しています。

我が家はグレーベースに統一感のあるリビングです。

タイルやエコカラットを採用したり、照明やインテリアでおしゃれ度を高めたり、工夫を詰め込んでいます。

ホテルライクなリビングについては、こちらの記事で詳しく解説しています。

多くのフォロワーさんに真似してもらえている玄関ニッチもホテルライクを演出しているポイントです。

玄関は生活感の出やすい場所ですが、ホテルライクな空間を作っておしゃれ空間を演出しました。

棚に置くインテリアは、高級感があるものをチョイス!

照明はセンサーライトを採用し、玄関ニッチに目が行く工夫をしています。

玄関ニッチのこだわりポイントは、以下の記事で詳しく解説しているので、チェックしてみてください。

トラブル対応やアフターサービスも充実

4年間住んでいて、これまで大きなトラブルが起きることなく暮らしています。

アフターサービスも、6ヶ月目と2年目に定期点検を受けており、丁寧かつスムーズに点検してもらっています。

ヤマト住建では、業界最長クラス60年保証が整備されているのです!

60年保証制度の対象
  • 構造体躯
  • 地盤
  • 防水
  • 防蟻

以下の初期保証に加え、10年ごとの有償メンテナンスを行うことで、60年保証が受けられます。

項目長期保証期間
定期点検20年
構造躯体・地盤30年
防水・防蟻20年
住宅設備10年

保証期間の長さは、家づくりにおける自信に感じますね。

ヤマト住建でのリアルな家づくりから、施主力の大切さを実感

この記事ではヤマト住建で建てた人のブログとして、我が家が完成するまでの流れと4年間住んで感じた本音を紹介してきました。

ヤマト住建で家を建てて4年が経過した今、振り返ってみると、理想の住まいを実現できたことに大きな満足を感じています。

土地探しから始まった家づくりは、いくつもの困難やトラブルを乗り越えたものでした。

建物条件付き土地の交渉や文化財地域での建築制限、外壁工事でのトラブルなど、様々な困難に直面しました。

ですが、ヤマト住建さんの営業さんたちと相談してトラブルを解決できたため、後悔0のマイホームで暮らせています。

さらに、ヤマト住建の家に4年間住んでみて感じた本音も紹介しています。

実際に住んでみて実感しているのは、ヤマト住建の高い断熱性能・気密性能です。

エアコン1台で家全体が快適に保たれ、光熱費の削減にも大きく役立っています。

また、見せない収納ホテルライクな空間づくりにこだわったことで、日々満足できる空間で生活しています。

ヤマト住建にご興味をお持ちになった方には、公式トップアンバサダーYuiによる紹介制度の利用がおすすめです。

紹介制度を利用すると、以下の
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  • 来店特典
    「QUOカード or ギフト券1万5千円分」
  • 契約特典「30万円分のオプション」
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